在去年(2020)九月,和朋友無意間成功籌組了讀書會,一開始成員都是我的各方朋友,後來朋友也再帶來朋友,討論就越來越精彩了。

身為一個愛書人,尤其喜歡安靜、平靜地享受與書同行的時間,但為什麼還是需要和大家一起讀呢?因為有些書如果能與人討論、交換心得,延伸出去的世界會更大,收穫更多。

前幾天寫了這篇(⬆️),介紹了幾本上半年喜歡的書籍,但都是適合一個人讀的。這篇文章來介紹幾本適合群聚的書,同時也聊聊讀書會。


2021年已經過去一半了,從一片光明的年初,到了五月的動盪不安,人生好像被卡住了,但其實也在這段時間得到機會,好好地重新審視自己。獨處的時間變多了,也更有餘裕閱讀。因此這篇文章來分享我在2021上半年最喜歡的幾本書。

小說類

1.《死了一個娛樂女記者之後》(鏡文學/2019年)作者:柯映安

「真相、真話、真實,全都混在海潮聲中不斷拉扯變形,有時有嬌豔鮮花綻放,時而也有不忍直視的惡臭枯花。更行更遠還生。」


最近はいろいろ考えすぎてしまった。仕事がうまくいけずに、なんか生活を楽しめることもできなくなってきた。

どっちかというと、自分は仕事できるほうだと信じてるけど、なぜか最近は全然やる気が出てなくて、つらいしか思えない。まあ、仕事への好き嫌いにも関わってるけど、それを言い訳にしたくないのだ。

だから、この文章は自分の失敗に向き合うために書くってことは先頭に言っとく。

失敗から逃げたいのは当たり前

「逃げ癖」という言葉がある。ちょっと説明すると、逃げ癖がある人はいつも「逃げる」という選択肢を持ちながら生きている。壁にぶつかってしまうとき、まず最初に思い浮かぶ選択肢が「逃げる」ということなのだ。

失敗したくないっていうのは、誰でもそうだろう?プライドといい、メンツの守りといい、失敗という二文字を気にしない人はいないと思う。けれど、壁に当たるとき、逃げようとする、あるいは堂々と向き合う、あなたはどっちなんだろう?

何れにせよ、「私が悪かった」、「本当にばかでした」をまっすぐ認めるのはそんな簡単じゃないことに違いない。当たり前だ。でも、失敗から学べることが多いというのも疑いの余地がない。

弱い自分を受け入れるのは恥ではない

タイトルの通り、過ちを認めるのは偉いことだと最近そういうふうに思い始めた。私は負けず嫌い人間だし、自分は決して愚かな人ではないと信じてるし、その代わり、万が一ミスを犯したら、より一層自己肯定感が低くなってしまうのだ。

強がらなくても大丈夫よ、って言ってくれる人がいたら、それが最高な幸せだと思ったことがなかった?

私はあるよ。よくある。「とにかく弱みを見せたくない」という強がりに縛られてるから、他人の前ではスーパーマンみたいに演じるしかなくなる。でも、はっきりにいうと、逃げ場を捨てても意味はどこにあんの?

少し考えれば、よくできないときはちゃんと「ごめんなさい」と言える人はよっぽと立派だ。人間っていうのは、いつでもパーフェクトに働くのがとうてい不可能だから、ミスで自分自身は必ず成長できるのを銘記したほうが役立つ。

仕事の調子がいいときもあれば、不調なときがないことはないのだろう。ちゃんと謝って、間に合ううちに償えれば、自分はまだまだ大丈夫だと信じてください。


(圖片取自網路/btw這到底什麼狀況???)

最近被推坑了TLC的實境秀《我的男友是媽寶》(I Love A Mama Boy),簡直是在看鬼片,喔不,比鬼片更恐怖…..。

目前好像才播到第四集?不過內容已經足以讓人嚇到噴汗兼噴飯,為了不爆雷,在此只能簡單分享一點點。目前登場的情侶有四對,媽媽和兒子的感情都好到讓我打冷顫,比如,跟媽媽一起去挑要送女友的性感睡衣(洗咧考?)、媽媽干涉兒子的結婚西裝,還要在婚禮上跟他跳情熱探戈,等等。

不僅是不把兒子的女友放眼裡,甚至已經是失禮了吧?!媽媽們有個共通點,他們都認為兒子的女友是來把兒子「搶走」的!


2018.08@Italy

在萬事online的疫情期間,團隊要如何順利運轉也成為一門學問。身為菜鳥老闆,我很努力在學習如何經營品牌,也不斷在琢磨如何當一名領導人。關於品牌我寫過一篇文章,因此不在此贅述。

這篇文章想和大家分享的是,我心中的上等團隊,以及成員的特質。


社会人になるなんて、恐ろしい話を言うようなニュアンスだけど、念のため聞いておきたいのが、みんな準備できてる?

こういう文章を書いてる自分も決して大したもんじゃないけれど、アラサーという年齢で、やっぱり色々考えたりはしちゃうよ。自らのわがままを任せて、起業してからはもう半年くらい経ってる。成功なんかはもちろんまだ言えないけど、一応インターン5人と一緒にやってきた。自分はある程度、社会人の先輩という立場になってたかな。というわけで、この場を借りて、20代前半の大学生たちに社会人についてのことを伝えたい。


我已經很久了。很久沒有因為工作有挑戰性而感到興奮,每天基本上都只是在消耗自己的能量。

之前寫過一篇自由工作的心酸甘苦,至今又是三個月過去了。一面經營著自己的工作室,一半的心思則是放在既有的接案工作上。「蠟燭兩頭燒」可能不足以形容自己的狀態,比較像是找不到重心的一尊遊魂。

最近好不容易,在早晚瑜伽和洗澡的時候,對於工作有了一點體悟,因此也想藉由文章分享一下。

「接案」只是看起來很自由

自由工作、SOHO族,要怎麼稱呼都好,總之就是沒有固定雇主,徘徊在人間與陰間的工作型態。有些人有正職工作,為了開源也會再額外接案來紓困自己。

不過,接案真的很自由嗎?怎麼可能。撇除與業主討論時可能需要配合對方時間以外,都可以按照自己習慣的步調安排工作時間,比起上班族的確比較彈性。


時序來到2021年,疫情肆虐台灣,在足不出戶的絕望中,綠光劇團宣布6/21(一)起,每天晚上將會線上公開《人間條件》一到六集,讓觀眾們免費收看。如此振奮人心的消息一釋出,我的好友圈也掀起了一陣轟動。

我也想起自己曾在《人間條件一》15週年(2016年)時曾進戲院看過這部好劇,挖出那時在痞客邦寫的心得文,我也長大了,把平台挪到medium,索性也在這邊分享當時的感受。


攝於小豆島土庄町(2019)

前情提要

本人是接案工作者,因此有很多機會參與各類型的工作,也會接觸到各式各樣的業主。我比較擅長的領域是文字的處理,有很多文案工作、線上媒體的編輯,偶爾也接一些排版、設計。(雜食性動物?)

在自由工作一段期間後,有了些想法,再加上從學生時代以來的企劃經驗,逐步走向了實質的創業,開了自己的工作室(複合型活動空間),打造自己的品牌。

於是今天就來和大家聊聊,在我眼中「品牌」到底是什麼東東?要怎樣才能打造品牌感?


疫情膠著,身為自由工作者的我,早已經習慣一個人工作,WFH這新的熱搜字沒有打進我生活圈,但因為這個月幾乎足不出戶,生活作息還是有所改變,也許是少了那麼點隨意閒晃的自由,導致心裡有點生鏽。(雖然我平時的外出也只是去超市這種程度)

Yachu Yang

京都造形藝術大學碩士|台日相關/文化觀察/行銷活動企劃。開了一間店但戶頭剩三千。

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